ジャズでつなごう!東海北陸道
[活動内容] 2007年04月04日更新
■2/8・9
ジャズでつなごう!東海北陸道

国内第一戦で活躍するジャズクラリネット奏者谷口英治さんのコンサートが開催された。
谷口英治さんは東京を中心に活躍されており、日本を代表する若手クラネット奏者のトッププレイヤーです。またオーソドックスなJazzスタイルとポップなセンスが特徴です。
声楽家の中島啓江さんの「夢で会いましょう」の音楽監督や宇崎竜童さんのジャズアルバム「哀愁のフォービート」の編曲・バックバンド、そして最近では「aiko」や「ゆず」、「モーニング娘」との共演など多才な活動をされています。
さらに洗足学園音楽大学ジャズ課の講師もされており、平原綾香さんは教え子だそうです。
東海北陸道が19年全線開通することから、ジャズを通して交流の輪を広げようと企画。沿線地域に呼び掛け、郡上市や白川村などからファンが集まり、ジャズでは珍しいセクステット(6重奏)編成の華麗なステージに、観客は魅了されてしまいました。
9日のコンサートには、南砺市の中・高校生の吹奏楽部員も招待され「新たな感性を感じる演奏を楽しみ」さらに谷口さんの指導を受け大感激。翌日の練習にも力が入ったようです。


ジャズでつなごう!東海北陸道

国内第一戦で活躍するジャズクラリネット奏者谷口英治さんのコンサートが開催された。
谷口英治さんは東京を中心に活躍されており、日本を代表する若手クラネット奏者のトッププレイヤーです。またオーソドックスなJazzスタイルとポップなセンスが特徴です。
声楽家の中島啓江さんの「夢で会いましょう」の音楽監督や宇崎竜童さんのジャズアルバム「哀愁のフォービート」の編曲・バックバンド、そして最近では「aiko」や「ゆず」、「モーニング娘」との共演など多才な活動をされています。
さらに洗足学園音楽大学ジャズ課の講師もされており、平原綾香さんは教え子だそうです。
東海北陸道が19年全線開通することから、ジャズを通して交流の輪を広げようと企画。沿線地域に呼び掛け、郡上市や白川村などからファンが集まり、ジャズでは珍しいセクステット(6重奏)編成の華麗なステージに、観客は魅了されてしまいました。
9日のコンサートには、南砺市の中・高校生の吹奏楽部員も招待され「新たな感性を感じる演奏を楽しみ」さらに谷口さんの指導を受け大感激。翌日の練習にも力が入ったようです。


